トナミ運輸グループの総合商社
 

よくあるご質問

■回収について
■買取について
■セキュリティについて

回収について

Q. どんなパソコンが回収の対象ですか?
A. 基本的には下記の点を基準にしております。
・国内有名メーカー製であること。(NEC、富士通、ソニー、東芝、シャープ、日本IBM等)
・DOS/V機であること。(オフコンは不可)
・メーカー出荷時のOSが最低Windows98SE以上であること。(2005年8月現在)
・外観上致命的な損傷箇所が無いこと。
・機能的に動作に支障なく、不良箇所が無いこと。
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Q. モニター(CRT・LCD)だけでも回収可能でしょうか?
A. はい。モニターだけでも回収いたします。
但し、外観上致命的な損傷箇所が無いことや、機能的や動作に支障無い事が前提です。
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Q. 周辺機器も回収してもらえますか?
A. プリンターも回収いたします。
その他、付属品、パソコンであればリカバリーCD-ROM、office等アプリケーションCD-ROM、取扱説明書、ファーストステップガイドも一緒に回収いたします。
又、ノートパソコンでは外付けのフロッピードライブ・CDドライブなど備品も回収いたします。
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Q. 壊れているもの(ジャンク品)でも回収は可能ですか?
A. 原則リユース可能なパソコンを回収対象としております。
下記に該当する物件につきましては、お取り扱い致しかねます。
・自作機
・故障品やパーツの一部
・分解、改造されたと見なされるもの
・部品取りされているもの、もしくは見なされるもの
・その他、リユース不可と見なされるもの
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Q. パソコンのデータ(個人情報)漏洩が心配ですが大丈夫ですか?
A. 回収したパソコン本体については、資産管理シール等は全て除去し、パソコンのハードディスク内のOS、アプリケーション(ソフト)の消去を行っております。
更に、別途料金にて『データ消去サービス』を行っております。
【参考】
・データ消去サービスの詳細
・データ消去について
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買取について

Q. 買取価格見積もりのおおよその基準はなんですか?
A. パソコン本体については、CPU・メモリー・ハードディスクなどの基本性能と商品の程度(傷や割れ、汚れがあるかないか)などによって変動します。当然新しいものほど高くなります。

モニタ(CRT・LCD)や、プリンタ等周辺機器は、パソコンの本体と同様に商品の程度に変動する他、現在の人気機種、購入当時の実勢価格にも比例します。 まずはご連絡ください!
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Q. 高く売るためのコツとかはありますか?
A. パソコンや周辺機器は日々性能がアップしています。次から次へと良い性能のものが出現しており、流通価格・買取価格も変動しております。「売ろうかな?」と思った時が売り時です!
まずはご連絡ください!

機器の動作が正常である事は当然ですが、付属品、機器は漏れなく揃えるのがポイントです。
マニュアル、添付ソフト(CD,FD)など新品購入時に標準でついていたものを、可能な限り探して揃えてください。
ノートパソコンに付属してきた、FDD(フロッピードライブ)、CD-ROMドライブ等の外付け機器があればお忘れなく。
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Q. どんな状態・場合に減額されますか?
A. 商品の状態によって、査定(買取)金額は変動します。
以下の場合は通常の買取金額より減額されますので、ご注意ください。

・外観上の汚損、破損、パーツ欠落
・機能上の不具合(モニタの焼け等)
・取扱説明書、マニュアル、OSリカバリ媒体(領域)の欠品(破損・消失)
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Q. 査定結果の買取価格が不満の場合、パソコンを返却してもらえますか?
A. 返却させて頂きますが、次の点にご注意下さい。

・ご返却の際の費用(運賃等)はお客様ご負担とさせていただきます。
・検品・チェック作業工程等でハードディスクドライブのデータは消去されます。
※予めお客様にて、ハードディスクのバックアップを行う等、行っていただくようにお願いします。
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セキュリティについて

Q. 「データ消去サービス」について教えてください。
A. 「データ消去サービス」は、パソコンのリプレース時などに伴い発生するハードディスク内のデータ消去作業を、お客様に代わって行うサービスです。
詳しくはこちらをご覧ください。
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Q. Windowsの「ごみ箱」にファイルを入れる→「ゴミ箱を空にする」を選ぶのでは、何故完全に消去できないのですか?
A. ハードディスク上に書かれた情報は、「管理領域」と「データ領域」に分かれています。書籍に例えるなら、「目次」と「本文」のようなものです。
管理領域には、データ領域に格納されている情報だけが納められているだけで、実際のファイルデータは、データ領域にあります。
ゴミ箱を空にする操作は、管理領域から該当するファイル情報”目次”を削除しただけの状態と言えます。これではデータ領域には、データ”本文”そのものは、残ったままのため、市販のファイル復元ソフト等で、復元されてしまう恐れがあります。
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Q. ハードディスクをフォーマットすれば、完全消去できるのではないですか?
A. フォーマットの場合でも、消去されるのは管理領域全体だけですので、市販のファイル復元ソフトを使ってファイルを復元できてしまう恐れがあります。
ちなみに、FDISKコマンドを使って、ハードディスクの区画(CドライブやDドライブ)を削除してしまう方法も等も、その気になればデータは復元できてしまいます。
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